予定表の書き方

ここでの説明の前半は「スケジュールコース」を取られる方を対象にしています。

上の予定表は見本と考えてください。事務所のカウンターの一番原簿よりに置いてあります。
スケジュールコースの方は毎月提出をして頂いてスケジュールを組んでお返します。

①来られる日で時間指定無し→○ ※1
②来られる日で時間指定あり ○+( ) ※2
③来られない日→×
④受けている車種を記入する。 ※3
⑤生徒番号を記入
⑥担当職員の名前を記入
⑦ご自身の名前を記入(ふりがな)
⑧送迎バス利用の方は方面を記入 ※4
⑨第一段階で18歳誕生日前の方日付を記入 ※5
⑩第一段階の方記入してください。 ※6
⑪第二段階の方記入してください。 ※7
⑫今月受講した、又は受講予定の教習を記入 ※8

  • 【※1】
    • この日は特に予定がないのでいつでも来れるという意味です。8:50からの教習には送迎バスはありませんので、送迎バスをご利用の方は9:50からの予約になります。
  • 【※2】
    • 時間を指定して予約を入れると言う意味です。送迎バスをご利用の方は送迎バスの時間に合わせて表のように( )で指定をしてください。送迎バスをご利用でない方はご自身の都合に合わせて( )を付けてください。送迎バス時刻表参照
  • 【※3】
    • (  )の中に車種を記入してください。普通車の場合普通車+AT又はMTと記入してください。二輪持ちの方はプラス二輪と書いてください。(例:AT二輪持ち・MT二輪持ち)
      普通車以外の方は車種を書いてください。
  • 【※4】
    • 堺、泉北、岸山、岸浜、熊取、阪南,岩出、和歌山のいずれかを記入してください。
      注意:日曜日の最終便の出発時間が堺、泉北方面のみ違います。予約を入れる際に必要なので、必ずご記入をお願いします。
  • 【※5】
    • 仮免検定(修了検定)は18歳誕生日以降にしか受けることが出来ません。予定を組んでいく時に、18歳誕生日に合わせて教習が間に合うように作りますので必ず記入してください。ただし、入所の日や予定表提出日により必ず間に合うとは限りません。
  • 【※6】
    • 下図の赤枠内の日を記入します。仮免までの予約は教習生番号順にお取りします。そのためここの日付の順番に予約を入れていきます。お申し込み時に提出していただいた方は入金後に教習生番号が割り振られますと予定作成にこの書類が回り予定が組まれていきます。

 
教習予約は仮免までと仮免後に分けて作成します。

  • 【※7】
    • 仮免試験合格時、路上運転の予約を取るために提出する際に記入します。仮免合格時には空白ですので来月分として月末に提出する際には必ず記入してください。路上の予約は仮免取得日の順で予約を作成していきます。
  • 【※8】
    • 毎月月末近くに提出していただく際にご記入いただきます。
      用意するもの・・・教習原簿、記入する時点での最新の予定表(予定変更やキャンセルで予定が変更されている方は古い予定表は必ず破棄しておいてください。)
  • 【運転予約について】
    •  1段階の方・・・すでに受けている回数と今月残りの回数を規定回数から引いた数字を記入する。
    • 2段階の方・・・路上教習はすこし複雑ですので担当職員とご相談の上記入をしてください。
  • 【学科受講について】
    • 11月分よりコロナ対策として学科教習に人数制限を設け定員を60名にします。
      定員をオーバーした場合受けられない事があります。予めご了承ください。
      スケジュールコースの方にお知らせします。11月分より予定は運転と2段階②③④(応急救護)と⑮⑯(先行学科)のみを組んでお渡します。一般学科はご自身で予定を立てて受けるようになります。
      一般コースの方の②③④と⑮⑯の学科は予約制になり、ご自身で予約をお願いします。